DESIGN | Airy

そこに佇んでいたかのように、邸宅街の作法を心得た意匠。

周辺は千里丘らしい邸宅街の風情漂う第一種低層住居専用地域。
低層のルーフラインが空と緑に映えて、街とやさしく調和する3階建のフォルムを描きました。
大邸宅のエントランスを思わせる格子の壁に、モニュメントのある門構え。
エントランスホールの正面には、季節の趣がお迎えする坪庭もしつらえました。

一幅の絵のような、新緑の中庭がもてなすエントランスホール。

奥行きのあるエントランスホールの視線の先に広がるのは、千里の原風景を描いた絵のような光景。緩やかに流れる時間と静けさに包まれて、日常から非日常へと心が解けてゆくのを感じます。夜には意匠壁から灯りが漏れて、帰り着くオーナーの方々を穏やかに出迎えます。

※掲載の完成予想図・イメージイラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生じる場合があります。植栽は、ある程度成長した状態を想定したもので、特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。植栽計画は変更されることがあります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・植栽等は、一部省略しております。※掲載の素材写真の色合い等は、実際とは多少異なります。また、採用素材は施工上の都合により変更になる場合があります。

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