美しき千里の丘を、ここに語り継ぐ。千里丘、未来景。

開発から80余年、多くの人がこの地を愛し、守り続けてきた美しき丘陵の邸宅街「吹田市千里丘」。私たちは、この街で磨かれた邸宅文化という大切な資産を受け継ぎ、100年を生きる時代に、未来へと語り継ぐことができる集合住宅の在り方を見つめ直しました。千里丘への想いを語り継ぎ、街と自然、人と暮らしが共に響きあい、美しい未来景観を描き出す次代の千里丘環境共生邸宅の創造を目指します。

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時の景

千里丘の格を継承。

千里丘陵は、悠久の時を超えて人々の営みを支え、近年にはニュータウンなど日本の住宅開発においても重要な基盤となった広大な丘陵地。中でも千里丘は、豊かな自然に恵まれた丘の地形に、住吉、芦屋などの阪神間山手と肩を並べる邸宅街として発展。暮らしやすい緩やかな丘の裾野エリアに住まう優雅さ、丘陵地に磨かれた「格」をここに受け継ぎます。

空撮写真

彩の景

全体計画戸数150邸※1。

本プロジェクトは、1本の道路に沿ってそれぞれに独立した4つのレジデンスで構成される全体計画戸数150邸。街並みとしての統一感を演出しながらも、工区ごとに多彩な表情で周辺環境への圧迫感を軽減しています。大規模一体開発では表現できない、4つで1つの街並みを創る巧みな景観形成で千里丘らしい環境との共生を図ります。

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現地周辺の街並み(徒歩3分・約180m※2)

知の景

次世代環境共生邸宅。

光と風さわやかな丘陵の自然を生かしながらも、先進技術を巧みに取り込む。それは、永く快適に暮らせるこれからの集合邸宅の作法として、通風・採光、断熱などの基本性能はもとより、ガスと電気を効率よく使い、CO2も低減できる「エネファームtype S」を全戸標準装備。省エネ機器も積極的に導入するなど、次世代マンションとして語り継がれる住宅性能を目指します。

イメージイラスト

※掲載の空撮写真は、現地周辺を2019年3月に撮影したものに一部CG加工を施しており実際とは異なります。
※掲載の環境写真は、現地周辺を2019年7月に撮影した撮影したものです。
※掲載のイメージイラストは、計画中の図面をもとに描き起こしたもので、形状・仕上げ等を変更する場合があります。
※1:全体計画戸数150邸は、第1工区31戸、第2工区49戸、第3工区42戸、第4工区28戸のプロジェクトの総数を示したものです。第2、3、4工区については、今後、建築確認取得予定です。
※2 掲載の分数・距離は第1工区からのものです。第2工区の場合、徒歩4分・約190mです。

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